杉浦和子の世界、衣・食・住・人の旅|古布の服・襤褸・酒袋・パッチワークの販売

古布の服や酒袋・襤褸、材料やパッチワークの販売

アトリエ和 襤褸 神奈川 横浜市 大和市

プロフィール

私は、古布を全国から足で歩いて収集し、服をデザインし、作品を作っている杉浦和子と申します。北は北海道から南は沖縄まで作品展を開催しております。おかげで全国の美味しい食べもの、市場、人、自然の風景、地方の街など、多くの感動、感激そして人の出会いがあります。その情報を皆様にブログを通じてお知らせしたいと思っています。日本だけでなく世界の情報も。杉浦和子の日本、世界の衣、食、住、人の旅にご期待下さい。楽しい発見がきっと見つかりますよ。

最近の記事 月別アーカイブ

  母あゆみ有松絞りの浴衣、 子みちる白絣着物を着て

2012年8月19日(日)

    日本の原風景・母あゆみ絣の野良着、筒描着モンペ.。  子みちる 絣着物

2012年8月19日(日)

      残りの古布祝節句旗にて子供のブラウス、パンツが出来ました。

2012年8月19日(日)

       古布・雪花絞りの襁褓で産着を作りました

2012年8月18日(土)

相模原市モナの丘にて。ハーブの香りの風が吹いてきます。

2012年8月18日(土)

背中に は の字と  ま の字 の半纏

2012年8月18日(土)
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この、大きな、ナンを見て下さい。

大和市中央林間4ー28の24 にある、ネパール料理店 イ・マサラ というレストランです。

ご主人がネパール人

奥様は日本人です。
とっても感じの良い方。

ランチカレーセットで680円。

ナンが兎に角大きくびっくり。

カレーも美味しくて大満足でした。

9月で1周年。

応援したい店です。

2012年8月18日(土)
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幟家北村勝史氏は私が一番尊敬する、古布(江戸期幟旗)収集家である。

人柄、品格、勉強家、洞察力、そして謙虚さ。

どれほど、叱咤激励されたことか。

その北村さんが、有明ビッグサイトを最後に幟家を卒業するという丁重な手紙をいただいた。

手紙の内容には十年程前に横浜桜木町ホームで私が赤い鯉のぼりの服を着て歩いていたとき、偶然出会った時の事が懐かしく思い出されると書かれてあった。

主な内容は
今後は、北村氏は、第三の人生のテーマである 江戸期の幟旗を柱に「欧州との交流」に 遇進するとの事。

今年10月12日から2013年3月24日まで

オランダロッテルダム
ワールド美術館において
北村勝史氏所有の幟旗57点が展示される。

SAMURI展

きっと欧州でサムライブームが爆発するでしょう。

やりましたね。

北村さんが「思いは、必ず、実現する」

日本の民衆の文化が、欧州に展示され、大勢の人たちが、鑑賞する。

北村さんの功績は大です。

素晴らしき、師、大先輩が居ることに誇りをもちます。

2012年8月17日(金)

22年10月と書かれた古い奉納旗より、フードコートを作りました

2012年8月16日(木)

3人でこの鯉のぼりのワンピースを着て出かけると、大変な人気になり、あっちこっちから声をかけら

れ、写真を撮られます。

世の中を明るく、そして話題を提供するファションですね。

着て、楽し、見て、楽し。

真っ赤な緋鯉のワンピースです。

2012年8月16日(木)
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